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自宅でできるエクササイズ

 

今、在宅勤務や2週間自宅隔離などで、家にいることが多い方もいらっしゃると思います。 今回は、肩こりや腰痛の原因となる「姿勢」について学び、痛みの原因を自宅でできるエクササイズで治していきましょう

 

この記事を読み始める前に、まずあなたの姿勢をチェックしてみましょう

 

こんな感じでは?

B1

 

あるいはこう?

B2

 

それともこんな感じ?

B3

 

さぁ、深呼吸をして、姿勢を下の画像のように正してみましょう。

B4

 

今はスポーツジムは閉まっているし、アウトドアスポーツも、のきなみキャンセル。運動量は減り、自宅で座っている時間が増えます。Wechatの万歩計のカウント数がガクンと減っていることにお気づきかもしれません。多くの方が在宅ワークをはじめ、これまで以上に座って過ごす時間が増えてしまうのです。長時間座っていると、姿勢の悪さや運動量低下により、腰痛を引き起こす原因にもなります。

 

さぁ、健康的に過ごすため、痛みを最小限にすべく、いくつかのアドバイスをします。

 

もっとも重要なのは、座っているときや立っているときによい姿勢を保つことです。

 

↓のモデルの姿勢をご覧ください。

B5

 

・腕と膝の角度はおおむね90から120度にする

・背中はまっすぐ伸ばし、背もたれで支える

 

 

B6

 

・あごは床と平行になっている

・肩とお尻は水平になっている

・お尻とかかとは水平になっている

・両足に均等に体重がかかっている

 

頭の角度と負荷の関係

頭は思っているよりずっと重いのです。

その重い頭を支えている頸椎には、角度によって下記のような重量の負担がかかっています。

 

B7

 

・0度:4.5~5.5キロ

・30度:18キロ

・45度:22キロ

・60度:27キロ

 

この事を見ても、頭を傾けながらのスマホやPCの閲覧がどれくらい頸椎に負担がかかっているかがわかるはずです。この頭の角度は、肩こりの原因のひとつにもなるのです。

 

 

ストレッチとエクササイズを毎日行いましょう。

運動不足解消や腰痛・肩こりのケアのために下記のストレッチとエクササイズをおこないましょう。

 

キャット&カウ(10回)

B8

 

22

 

ポイント:両手を肩の下に、両方の膝をお尻の下になるようにセットします。息を吸ったときに背中を丸め、息を吐くときに元の姿勢に戻しましょう。

 

 

ストレッチ(両方それぞれ8回)

23

 

ポイント:呼吸を止めないように画像のようなストレッチをします。腰が丸まらないようにします。

 

 

深呼吸(10回)

B11

 

ポイント:腰を地面に着けながら行います。息を吸うときはお腹をふくらませ、吐くときはお腹を膨らませた状態をキープします。

 

 

デッドバグ(両側8回)

25

 

ポイント:腰を地面に着けながら呼吸をコントロールします。初心者の方は足を地面から離さず、腕だけのエクササイズから始めてもいいでしょう。

 

 

膝を抱えながら腰のストレッチ(30秒を2セット)

B13

 

 

 

お尻のストレッチ(30秒を2セット)

B14

 

 

 

首のストレッチ(30秒を2セット)

B15

 

 

これらのエクササイズとストレッチによって、スパイン(脊椎)の機動性と体幹の安定性を調えることができます。

 

 

 

doctor-zhong200250

 

今回、ご紹介した「自宅でできるストレッチや運動指導」は、当院のジョン理学療法士からの提案です。 ジョン理学療法士の理学療法治療と、スポーツリハビリ治療は、黄浦クリニックと虹梅路リニックで受けられます。

 

 

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      「外反母趾、巻き爪」の治療法

       

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      「不安感」の漢方治療・養生法

       

      「インフルエンザ」の漢方治療・養生法

       

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      「更年期障害」の漢方治療・養生法

       

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      「咳・喘息」の漢方治療・養生法

       

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      「首肩の痛み」の鍼灸治療・養生法

       

      「乾燥肌」の漢方治療・養生法

       

      「風邪&咳」の漢方治療・養生法

       

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      「睡眠障害」の漢方治療・養生法

       

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      • NEWS
      • 2020年03月09日

      免疫力をUPする漢方治療

       

      免疫力をUPする漢方治療とは?

      (ウィルスに抵抗できる身体づくり)

       

      A1

       

       

      今、中国上海では日本から上海に入国した人は、14日間の自宅隔離が義務付けられ、駐在員の方も在宅勤務を余儀なくされる方がこれから増えてくると思います。

      また、日本にいらっしゃる方も新型コロナウィルスの対策には、神経を使われていると思います。

      こまめな手洗いやうがいなどの基本的な予防法以外に、自身の免疫力を上げておくのも今回の新型コロナウィルス対策には重要な要素です。

      私達のクリニックでは、漢方薬での免疫力回復や予防を実施しています。

      日本人の方には馴染みのない「漢方薬での免疫力回復治療」ですが、具体的には、どのような治療を行なっているのでしょうか?

       

       

      今回は、普段体が虚弱で⾵邪を引きやすく、仕事の疲れを感じやすい「免疫力の弱い患者様の免疫機能を⾼める治療事例」をご紹介します。

      A2

       

      【症状】

      Mさん、男性 38歳

       

      1)1カ月に一度は発熱をする、もしくは風邪をひく

      2)飲酒した翌朝に、咽喉の痛みが始まることが多い

      3)日中は元気だが、朝起きた時に身体がだるい

      4)汗をかきやすく、寝汗が多い

      5)日ごろから軟便体質、飲酒をした翌日は下痢になる

       

      【中医学診断】

      (体質)気陰両虚タイプ

      気(エネルギーを発する機能)と陰(身体を炎症を抑える機能)が両方とも足りないタイプ

       

      【漢方薬での治療方法】

      1) 陰を補い(身体の炎症を抑える)、寝汗をコントロールする漢方薬を処方。この漢方薬によって、睡眠の質も向上することがあります。

      2) 胃腸を整える漢方薬を使って、食べたものがしっかりとエネルギーになるように調整します。この漢方薬によって、気を補うことができ抵抗力を向上させます。

       

      【上記の漢方薬服用後の経過】

      一カ月服用後

      □発熱、咽喉の痛みが出ても、回復が以前より早まる。寝汗が半減する

      □朝起きたときの身体のだるさがなくなった

      □軟便や下痢が少なくなり、快便になることが多くなった

       

      二ヶ月目から

      □風邪を引いても発熱はなく、咽喉の違和感はあるが痛みまで至らず、全体的に風邪を引きにくくなる

      □夜の睡眠の質が高くなり、夜はぐっすり眠れるようになる。

      □体力がつくようになり、朝の寝起きが以前より良くなってきた。

       

      三カ月目

      □風邪症状はもう出なくなる。未だ寝汗があるので継続治療中。

       

       

      今回は風邪を引きやすく、仕事の疲れを感じやすい方の治療例をご紹介しましたが、これは新型コロナウィルスの予防に対しても、免疫力を向上させるという点で十分利用できる漢方治療例です。 また、中国では、すでに西洋医学と中医学(漢方など)が一体となった新型肺炎の治療を奨励しています。武漢市などでは無料で予防目的の漢方が配られる事例があったり、免疫力を高めるための鍼灸の活用方法が学会から出されるなど、現場ではすでに中医学治療や予防を実施しています。

       

      ただし、同様な症状の方でも体質によっては調合する漢方薬が違ってきますので、⾃⼰判断での服⽤は避けてください。当院では、専⾨の医師が診察後に体質にあわせて処⽅をしています。

       

       

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          • NEWS
          • 2020年03月09日

          診察再開のお知らせ

           

          【黄浦クリニックと虹梅路クリニックの診療開始のお知らせ

           

           

          上海市政府の一般クリニックの春節休日延長通達により、各クリニックの営業時期につきまして調整しておりましたが、3月3日(火)より虹梅路クリニック、また3月6日(金)より黄浦クリニックの診療を開始することをお知らせいたします。

           

           

          【黄浦クリニック】

          3月6日(金)より診察開始

          15000-62-1500(日本語)

          021-6345-5101(中国語・英語)

          1

           

           

          【虹梅路クリニック】

          3月3日(火)より診察開始

          15000-62-6660(日本語)

          021-6461-6550(中国語・英語)

          2

           

           

           

          【ご来院ご予約の患者様へ】

           

          院内は必要な消毒作業を終えており、昨日3月2日に行われた中国衛生局の検査を合格しておりますので、患者の皆様におかれましては安心してご来院ください。

           

          また、上海市の新型コロナウィルス感染防止計画条例によって、ご来院の患者様全員に以下の予防策をお願いしております。

          ①クリニックに入館する際は、必ずマスクをしてマスクを外さないようにしてください。

          ②入り口に検査のための看護師がおりますので、体温を測り、必要な病歴等の問診票の記入をお願いします。また、入館には健康証明書もしくは、パスポート等の有効な証明書を提示してください。

          ③来院時は患者様、御本人がお一人でご来院をお願いします。特殊な状況がある場合は他に一人だけ入室することができます。(付き添いの方は発熱や呼吸症状がないことが条件です。また付き添いの方も②の体温検査及び必要書類の記入、パスポートの提示が必要です)

          ④もし、入口の検査で新型コロナウィルスの危険性があると判断された場合は、中国政府規定の発熱外来にすぐさま移動していただきます。

           

          以上検査があるため、ご予約時間の30分前にはご来院をお願いします。

           

          診察予約につきましては、お電話、メール、フォームからお受けしております。

           

           

           

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              • 2020年03月03日
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